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「麗明堂おすすめの免疫剤」に出会えた事に感謝!!乳がん治療の奇跡!

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【「麗明堂おすすめの免疫剤」に出会えた事に感謝!!乳がん治療の奇跡!】

Mさん 40歳代女性

子宝相談のご縁で出会い、今は「まさか」のがん相談で金丸先生にお世話になっています。

『がん』が分かってから約1年3ヵ月。私に起こった体験が何かのお役に立てればと思っています。

2018年の夏、右胸にすでにたまご程の大きさのしこり(かたまり)を見つけ、すぐに近くの病院へ行き、針生検と検査を受け、結果は「乳腺炎」。妊娠もしてないのにその診断を信じてしまったのは、春に妊娠と流産を経験したからでした。ひと先ず「良性」という結果に安心し経過をみましたが、状況は悪くなる一方で、脇の下にもしこりを感じるようになりました。

再度、リンパのしこりの検査をしましたが、結果はやはり「良性」。でも、どうしても納得がいかず、セカンドオピニオンを希望し、12月に専門の病院へ行きました。

そこで言われたのは、『ステージⅢの乳がん』で、すでにリンパに移転。

乳がんは1ミリでも見つかるのに、なぜ見過ごされてしまったのかと疑問でした。と、言いますのも、告知された時には右胸は左と比べて2倍以上に腫れあがり、変色していたからです。主治医の説明によると、私の癌は「扁平上皮癌」

乳がんでこの癌になるのは、ものすごく稀で乳腺外科の部長でも片手ほどの症例しかないと。告知されて私は受け止められず診察室で嘔吐してしまいました。

次の日、すぐに金丸先生へ電話したところ「大丈夫だよ!」と表情は見えないものの、きっと笑顔であろう声で、でも、励ましではなく確認の声で言ってくださいました。

私は昭和の人間、しかもがんの闘病の看護も経験がなく、恥ずかしながら、腫瘍=癌というのも知らなかったので、告知を受けてから「あぁ、私は死ぬんだなー」と思っていたのです。

でも、よく考えると主治医からは、病気と治療の説明はあっても命の話はなかったので、これから私の身に起きる事は「死」ではなく「生きるための治療」なのだと気づきました。

あんなに「死ぬんだ」と絶望の淵に勝手に立っていたのに、金丸先生の「大丈夫だよ!」という一言で気持ちが逆方向へ向かうのが分かりました。普通は、「闘病」という言葉を使うのですが、金丸先生と話す内に「癌と闘う」という意味では使わなくなっていくのが分かりました。

そして出会ったのが「麗明堂おすすめの免疫剤」です。私の場合、腫瘍が大きかったので術前抗がん剤から治療が始まりました。週に1回の点滴を3回というのを4クール。その期間は毎日「麗明堂おすすめの免疫剤」を3本飲みました。

点滴の前に必ず血液検査と尿検査をするのですが、毎回、血液検査の数値が健常者と変わらないので血液検査はスキップ。

そして4クール終了して、腫瘍の大きさを測ったところ、推測(エコーの機械を遥かに超えてたので正確な数字が出なかった)8センチの腫瘍が3センチに。ステージⅢからステージⅡへと下がりました。

手術前10日から、「麗明堂おすすめの免疫剤」を1日10本飲み、手術に挑みました。

もちろん抗がん剤の効果もあると思いますが「麗明堂おすすめの免疫剤の力がすごい!」と思ったのは、術後、摘出した腫瘍にがん細胞は見つからず、がんが「成れの果て」の状態だったことです。これには主治医の先生も驚いていました。

残念ながらリンパにがん細胞が見つかり、その後も抗がん剤治療と放射線治療が決定してしまったのですが。

術後の抗がん剤治療が4クール始まりました。

今回の薬はとても副作用が強いという説明があったのですが、もう手術もしたので「今度は麗明堂おすすめの免疫剤を飲まずに治療をしてみよう」とチャレンジしたのですが、抗がん剤の副作用に体がついていけず、すぐに「麗明堂おすすめの免疫剤」を送ってもらいました。

今度は1日1本、治療の前1週間は1日3本。

すると次第に体調が良くなり、血液検査の結果も毎回主治医に「今日も健常者と値が変わらないよ、すごいね」と褒められるようになりました。

そして無事に術後の抗がん剤治療が終了し、放射線治療に入りました。

放射線治療で経過観察になる予定でしたが、がんのタイプで更に「再発予防」の為の投薬による抗がん剤治療6クール追加という説明がありました。

金丸先生は「治療を断るという選択肢もあるんだよ」と仰ってくださいましたが、がんに無知な私は主人と相談してその治療を受ける事にしました。

その時に心の支えになったのがやはり「麗明堂おすすめの免疫剤」です。投薬2週間後1週間休みのサイクルだったので、ここぞとばかりに投薬前の1週間から1本飲み、予定通りに6クールで最後の抗がん剤治療を終え、今に至ります。

これが2018年12月の告知から2020年3月までの治療の日々です。

もちろんこれからも経過観察は続きますし、長い期間この病気と付き合わなければいけません。

45歳で乳がんになった私は、今年の夏47歳になります。

私の父は73歳です。

ありがたい事に今まで大病を患った事はありません。

その父に「今、がんになってよかったじゃないか。お前が羨ましいわ。これから先は健康に気を付けて長生きするやろ」を言われました。

子どもに「がんになってよかった」と言える父の凄さ。

がんが分かって落ち込む私に一番初めに夫が言ったことば。

「家族の代表で君ががんになったんだからな。代表に選ばれたからにはしっかり頑張れよ。家族や友達が代表を全力で応援するからな。ここでみんなで乗り切ったら君が大事に思っている人は誰も一生がんにはならないからな」

きっとこのことばは一生の宝物になると思います。

この1年3ヵ月、家族や友達のサポートをたくさん受けました。

これからやるべきことは分かっています!

「すべての人に恩返し」です。

私の人生の半分でがんになったと考えれば最低90歳までは元気に生きるので、これからの人生は1日1日丁寧に自分らしく生きたいと思っています。

金丸先生、れいめい堂の皆さん、そして「麗明堂おすすめの免疫剤」に出会えた事に感謝です。

本当にありがとうございました。

これからも宜しくお願い致します。

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