宮崎市にある子宝・ガン・ダイエット・健康の相談薬局です

漢方の麗明堂
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くすりの麗明堂

がんの悩み

 現在、日本人の約2人に1人が罹ると言われている病気、それが『がん』です。つまり、私たちにとって決して珍しくない病気ですから、今から『がん』にならないように、少しでも早くから予防できることを、始めていかれることをお勧めしています。体温が低い方、食生活が気になる方、ストレスの多い方、がんになった方がご家族におられる方など、がんになるリスクの高そうな方は、ぜひお早めにご相談下さい。
 
 また、『がん』でお悩みの方には、私が今までにがんで悩んでおられる方に喜んで頂いている“麗明堂式免疫理論”に基づく【体の整え方】をお伝えさせて頂いています。

 がんのカウンセリングは、今のお体の状態をお伺いして“麗明堂式免疫理論”をご説明するのにお時間が2時間ほど掛かりますので、前もってご予約のお電話をいただきますようお願い致します。

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 お客様からの嬉しいお声】

【ステージ4の咽頭ガン】Kさん 76歳男性

 2019年5月にステージ4の喉頭がんと診断されました。手術で声帯を全摘出しないといけなくなりましたが、糖尿、高血圧、心臓疾患を抱えており治療計画が非常に難しいとのことで、慎重に進めることになりました。まず6月上旬に動脈瘤の手術をして、6月下旬に声帯摘出手術を行いました。その後の生検でリンパに浸潤しているため放射線と抗がん剤治療をした方が良いとの判断で追加治療を10月まで行いました。

 10月に退院した時は、体重も20kg落ちて食事量も少なく足取りも弱々しくなり、見ていて大丈夫だろうかと心配ばかりしていました。

 そんな時に、知り合いから麗明堂さんの話を聞きました。とにかく父の免疫力が回復してほしい気持ちでお話を聞きに伺いました。金丸先生からたくさんのお話を聞いていくうちに、曇っていた心に明るい日差しが差してきたような感じを受けました。そして、早速麗明堂の免疫剤を買って父に飲ませることにしました。

 父は、食事もなかなか通らないうえに飲む薬の量も多く、このうえ免疫剤までは飲めない…と嫌がっていましたが、どうにか説得して1日6本飲むように約束しました。飲み始めて1か月経つ頃には食欲も出て食事もしっかりとれるようになってきました。目に見えて元気が戻ってきて、家族で安心していたのですが…。

 2020年1月、喉頭がんの前から悩まされていた痔を病院で診てもらったところ、大腸がんだとの診断でした。転移ではなく数年前からできていたようで、喉頭がんの手術と化学療法により免疫力が落ちて、その部分が悪化してしまったようでした。10月から免疫剤を飲んでいたおかげもあって、がん自体は質の良い方だと言われましたが、CT検査をしてみると腫瘍が大きくなりすぎており、腸の周りに癒着していて前立腺や骨盤にもがんが転移しているかもしれない最悪の状態だと診断され、愕然としました。そして、複数の診療科が設備している別の病院へ紹介されました。

 2020年2月、紹介された病院であらためてCT、MRI、大腸カメラの検査を受ける計画を立てました。この時点で、最悪の場合は前立腺も摘出しなければならず、今の父の体の状態では耐えきれないので手術すら危険だとも言われてしまい、家族ですっかり落ち込んでしまいました。そこで金丸先生にまた相談させて頂き、免疫剤を1日12本飲むことに決めました。

ところが父は1日12本も飲めない…と嫌がり、あまり飲もうとしませんでした。そこで、9本は飲んでほしい…と説得して、嫌がりながらも渋々了承し、なんとか1か月後の検査まで1日9本を飲み続けました。

そして1か月後、すべての検査が終わり、検査結果の説明を受ける日がきたのですが、そこで驚くことを耳にしました。最初の診断では、「腫瘍が大きいので腸への癒着や骨盤と前立腺に転移している危険性もあるので、その場合は先に抗がん剤と放射線治療で腫瘍を小さくして手術をしなければいけません」と言われていたのですが、なんと「腫瘍が腸に癒着しておらず、浮いている様です。触診しても腫瘍がコロコロと動くので手術前の治療の必要はありません。すぐに手術が可能です。」と言われました。信じられないくらい驚く変化でした。

 2020年4月上旬、大腸がんの手術を無事に終えて摘出した腫瘍を見せてもらいましたが、ピンポン玉くらいの大きな腫瘍でビックリしました。それなのに、根本だけ腸にくっついているだけでどこにも癒着しておらず、ピンセットでコロコロ動かせる状態で、まさに金丸先生がおっしゃった、がん細胞が浮いた状態でした。

 その後、父は2度目の大きな手術とは思えないほど、順調に回復していきました。そしていよいよ手術で摘出した腫瘍の生検結果が届き、先生から説明がありました。一時は前立腺や骨にまで転移しているかもしれないと言われた大きな腫瘍だったのですが、なんと、ステージ1との診断でした。そして周りへの転移や浸潤の危険性はないので術後の治療はしなくても良いとの事で、術後3週間での退院となりました。こんな結果が出るなんて信じられないくらい驚きと嬉しさでいっぱいでした。

 これには父も麗明堂の免疫剤のおかげだ。これを飲んでいなかったどうなっていたかわからない、503に助けられた」ととても喜んでいました。信じて飲み続けて本当に良かったと思います。家に戻ってからも大好きな焼き肉を食べたいと言う父の言葉が力強く感じ、とても嬉しいです。まだこれでがんとの闘いは終わりではなく、色々な面で気を付けながらの生活が始まります。術後の体調を整え免疫力をあげるためにも免疫剤を1日3本飲み続けようと父と話をしました。

 

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【まさかの乳がん】Kさん73歳

 2018年11月 左胸に何か違和感があって病院に行って検査をしましたが、マンモグラフィも乳腺エコーも問題がないとのことで、ホッとして喜んでいました。しかし、自分の母と、母の妹をどちらも乳がんで亡くしているので、2019年6月気になって再び検査をしてみると、医師から「がんが出ているよ!」と言われてショックを受けました。がんは1.9㎝の大きさでした。普段から食べ物にも気を付けていましたので、かなりガックリと落ち込んでしまいました。でもそういえば、3ヵ月前に帯状疱疹が4ヶ所できていたので、きっと体調が悪くて、免疫が下がっていたのかもしれません。

 そこで病院の帰りに「麗明堂に行けば、何とかなる」思い、病院からの帰りに麗明堂に寄って金丸先生に相談したら、2ヵ月後(8月)の手術までに麗明堂の免疫剤を飲んだ方が、免疫の力でがんを押し出してまとめてくれることと、手術をした時にがんが飛び散らずにキレイに取れやすいとのお話を聞き、手術までは1日に2本ずつ飲むことにしました。

 8月に無事手術が終わり、15日間入院しました。その後の検査結果を待つこと1ヵ月、追加検査も行いましたが、取った後にがんは見当たらず、飛び散ってもいませんでした。

 その後、2019年12月から念のため放射線を25回受けました。甲状腺への副作用があるとのことで、医師から「のどは痛くありませんか?咳は出ませんか?」と何度も聞かれましたが、免疫剤をずっと飲んでいたおかげで、疲れも出なくて、副作用も軽くて済みました。そして、医師から「再発率はもう10%以下でしょう!」と言っていただきました。

 がんが分かった時は、もうダメだと思いましたが、金丸先生の顔を思い出して麗明堂に頼ったおかげで免疫剤と出会えてよかったです。今は、CK-5と笹王と麗明堂の酵素を基本にして、免疫剤はもうしばらく1日に1本ずつ飲んでみようと思っています。本当に有難うございました。

 

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【余命半年の腎臓ガン】Oさん 66歳男性

🔶思いも寄らぬこと・・・

 年度はじめの4月初旬、健康診断書を提出するために、添付資料として掛かりつけの病院でレントゲンを1枚撮ってもらいました・・が、思いも及ばない結果でした。右肺の約3分の1に当たる下部が、炎症で生じた「水」に覆われていました。そのレントゲン写真を見て、「えっ・・」という絶句しかありませんでした。いつも診ていただいている医師も驚愕され、お互いの顔を見合わせた次第です。

 これまでウォーキングやジョギングが結構好きなほうで、時間があれば楽しんでいました。年齢よりも若い体力だと過信しておりました。5日後に宮崎市内の病院に検査入院しました。その結果、肺の状態の原因は、「右腎臓の癌」によることが分かりました。血液検査の結果でも主腫瘍マーカー値が正常値をかなり上回る数値でした。

🔶余命半年と・・・

 様々な検査後に担当医からのカンファレスを受けました。結論は『現状が厳しいことと、今のままだと余命半年』という現実を伝えられました。呆然とし、これまでにない大きなショックを受けました。説明にただただうなずくしかありませんでした。その一方で、自分自身のことでないような感覚でもありました。

 担当医によれば腎臓病の場合は、皆さん方が、気づかずに過ごされるともお聞きしました。私もその一人で、痛みもなく特に身体・生理状態などに異変を感じることもなく日々過ごしておりました。入院したのちに思い返すと、時々咳が出たり、階段を駆け足で上がると以前よりも息苦しさを感じることがありました。しかし、病気とは思いもせず、年齢からくる体力の衰えが始まったという程度にしか考えられませんでした。

 入院して一週間後には、これからの治療方針のことについて担当医から色々とお聞きしました。主な処方としては化学療法を実施することでした。厳しい面があることが理解できるとともに、担当医としても改善出来るように一生懸命に取り組んでいきますと力強く言っていただき、ずいぶん気持ちも楽になり、これからの治療を主体的に前向きに取り組む思いが沸々と湧いてきました。

🔶取り組んだこと・・・、これから・・・

 また、麗明堂さんでされていること(麗明堂の免疫剤、CK‐5、麗明堂の酵素、漢方、温灸など)免疫力を高めて体を守ることなどいろいろな情報を聞いて、出来ることは可能な限り実践しています。このような様々なことを取り入れた結果、入院から約一ヵ月後、まず、肺の状態が少しずつ改善されて呼吸も楽になり余分な負担を感じなくなりました。

 病院で処方していただく化学療法と併用して、退院後、「免疫剤、CK-5、麗明堂の酵素」を使い断食を2回実施しました。この断食を行った時期などが改善にとって大変良かったのではないか。

 腎臓の摘出後は、毎日体調管理を欠かさず行っています。(体温・体重・血圧・尿の色・水分補給)また、塩分の摂取量にも気をつけながら食事を摂ってます。

 これからが完治への始まりだという思いです。免疫力を上げていくために様々な免疫活性療法を取り入れて、これまでの過ごし方を見直し、再発しないように活気ある生活を生き抜きたいと思っています。

 

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【ステージ4の肺がん】Yさん 80歳男性

 Yさん(昭和12年生まれ 80歳)が、宮崎市の健康診断で肺がんが見つかったのは、今から2年半前の9月のことでした。Yさんはそれまで、週3回のトレーニングジムに通いながら元気に過ごされていましたので、本人も家族も突然の通知にびっくりされました。

 医療機関でCTを撮ってみますと、肺の左上部に直径2cmほどのがんがあるとのこと。年齢の割には体力があるからとがんを摘出しようということで3ヵ月後に左肺の半分を摘出手術することになりました。

 執刀医から「できる限りのガンは取りました」の言葉を聞いて、ご家族の皆さんも早く見つかってよかったね!と安心されていたのですが・・・2年後の9月に肺がんの再発が見つかり、今度は前回と違い、状態は末期のステージ4ということでした。医師からは、「今度は、がんが1ヵ所ではなく小さいがんがいくつもありますので、放射線と抗がん剤で出来るだけ叩いておきましょう」と治療方針を提案され、放射線と抗がん剤を6クール行われました。

 80歳を過ぎたらがん治療でがんをやっつける前に、自分の体の兵隊さんである白血球の数がガタンと落ちてがん細胞が増えてしまう方も多いのですが、Yさんは肺がんの再発が分かった時からCK-5と笹王と免疫剤を毎日15本から20本飲まれていましたので、体力を維持したまま6クールの抗がん治療を終えて腫瘍マーカーを下げることができました。

 そして、それから2ヵ月後、医師からもう大丈夫とのお墨付きをいただいて、2年経った現在もがんの薬は全くなく、あとは自分の免疫力で悪くならないようにということで、散歩や運動をしながらおいしくご飯を食べて、周りの人がビックリするくらい、本当に元気でいらっしゃるのです。

 最初に、告知を受けた時には「何故、自分が…」と思われていたそうですが、今では一日一日を大切に80歳までこうして生きて来られたことを感謝しながら、お孫さんとの触れ合いを楽しまれていると言われていました。

 3年前、勉強会で、肺ガンの末期で入院中の方が免疫剤を1日に30本ずつ飲んでいたらみるみる体調が良くなり、2週間後にガンが消えていたという奇跡的な症例報告を聞いたので、Yさんのがんが再発した2年前に、免疫剤をご紹介したところ、毎日15本から20本飲んでいたので命が助かった!と心から喜ばれています。免疫剤は、短期的や少しの疲れの時は1日に1、2本で充分ですが、がんの治療やここぞの時には増やして飲むことで、きっとYさんのように体に奇跡を与えてくれると信じています。

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肝内胆管がん Tさん 見送った奥様より 68歳男性

肝内胆管がんの治療をされているTさん(68歳)が、麗明堂にご夫婦でお見えになられたのは、平成31年春のことでした。

4年前に息子さん夫婦のところに無事元気な麗明堂ベビーが授かったこともあって、息子さんご夫婦のご紹介で相談に来られたのです。背が高く、スポーツマンで、スマートな方でしたので、病状と今までの治療の経緯を伺ってビックリしました。ここからは、Tさんについて奥様にお伺いました内容をそのままお伝えさせていただきます。

 「夫の発病は、平成25年5月の健康診断の時でした。その時は血管腫だろうということでしたが、ビリルビン値と腫瘍マーカーが少し上がってたのが気になり、肝臓専門へ紹介してもらってエコー検査のあと肝生検をしたところ、【肝内胆管がん】が見つかり同年7月に手術をしました。その 2年後の平成27年8月に肝門部のリンパ節にがんの転移が見つかり、2回目の手術をしました。 それからまた2年後の平成29年8月に今度は膵頭部のリンパ節への転移が見つかり、別のところで1ヵ月間、陽子線治療を受けました。その翌年の平成30年4月にまたがんが再発し、もう手術を 含めた処置はできないとドクターに言われ、抗がん剤(化学療法)に切りかえることにしました。 その時にドクターから「抗がん剤を1年続けた人はいない…」と言われ、夫と「来年の桜は見られ ないのか~」と覚悟を決めました。私は、5年前に58歳の妹、2ヵ月後に母を続けて亡くしました。兄もがんで亡くしていて、特に兄と妹は、抗がん剤の副作用で髪の毛が抜け、吐き気とだるさに辛そうだったので、同じ思いをさせたくない…と思い、これを何とかできないだろうかと考えました。副作用を抑えられれば、治療を続けながら夫の大好きなゴルフも続けられるので、抗がん剤の 副作用を抑えられる方法はないものか?と思っていた時に、息子夫婦が紹介してくれたのが、漢方の麗明堂の金丸先生でした。

 佐土原に夫婦で行って相談したら、主人に「必ず元気になりますよ!」と声をかけて下さり、麗明堂の免疫剤を毎日10本とメシマコブ液を毎日3本ずつ飲み始めました。すると、抗がん剤を使っても髪が抜けたり、吐き気やだるさなどの副作用が全く出てこないのでビックリしました。本当に副作用がないんです。そのおかげで、夫は抗がん剤の治療をしながら、趣味のゴルフでコースを年間に 150回近く行って楽しむことができました。

麗明堂の免疫剤メシマコブを飲み始めてからは、髪の毛が抜けないし、抜けるどころか黒髪が増えてきてビックリしました。夫はゴルフから帰ってきても体がきつくないと言うので、本当にすごい 効き目なんだと実感しています。

 平成30年4月のがんの再発のときに、ドクターから1年は持たないよと言われた夫の命でしたが、それから2年半も抗がん剤をしながら好きなゴルフをして元気に過ごせて、最後は自宅で子どもや孫たちに囲まれながら看取ることができたのでよかったと思います。最後まで痛がることもなく、苦しがることもなく息を引き取りましたので、苦しまずに見送れたことを感謝しています。肝内胆管がんと最初に言われてから7年間、後悔がなく、精いっぱいやり切ったという思いです。

 抗がん剤が始まる時に「副作用を抑えることができれば・・・」というのが一番の目的でしたので、それができて本当に良かったと思っています。ありがとうございました。」

 Tさんのご逝去の連絡をいただきましたので、私は通夜に伺ってTさんとの最後のお別れをさせて いただきました。Tさんは、10日後がお誕生日でしたので、お誕生日プレゼントのおしゃれなゴルフウェアを召されて、最愛の奥様をはじめ、お子様、お孫様に囲まれて、心のこもったとても素敵な お別れに参列させていただきました。

 私たちは、命がある以上、必ず死を迎えるときがやってきます。その時に出来ることなら苦しまずに、元気でいつも通りの生活ができたら最高で、きっと皆さんの一番の願いだと思います。そのお手伝いを一人でも多くの方にご提案し、喜んでいただけるための応援・サポートをしっかりさせていただきます。

お客様からうれしいお声

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